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メイドインアビス 49話 黄金郷 感想 お母さんの…においとは!

投稿日:2018年11月30日 更新日:

49話感想

49話が更新だ!やったぜ。
127時間という過酷なサバイバル体験を視聴し鍛えたこのメンタルならば強く逞しく読むことが可能!
で、わかっていても避けられない攻撃ってもんがある事を学びました。


※公開終了で読めなくなる場合があります。

それではザックリと気になった所について感想を述べて行こうと思います。

6層に到着していきなり干渉器達からの熱烈なお出迎え。

© 2014 つくしあきひと

初見では干渉器って気が付かなかったので脳の老化現象を疑うべきかもしれない。
でもでもだって…巨大ロボさんやレグみたいに人間を模した形状じゃないんだもの!
蟹っぽいのやら蛇っぽい姿の者、一番右のはギリ二足歩行してるっぽいけど関節なさげ。
レグさんと比較するとだいぶポンコツっぽい見た目ですなぁ…

そういえば、干渉器は各層に1体では無かったんだ!
見て触れて知り集めるというのなら個別に行動した方が有効と思い込んでいたので、こんな風に仲良く行動していたのは意外。
巨大ロボさんが通信が途絶えたと言っていた事も、干渉器がソロ活動と思わせる要因ですかね!

少し後で群れている理由がなんとなくわかります。

© 2014 つくしあきひと

ガンジャ一行を黄金郷に案内し、一体があっさり捕食されるショッキング映像をお披露目しちゃいました。
瞬殺されちゃってるのでかなり弱そうだし、6層では助け合わねば情報収集もままならないって事かも知れませんね。
で、干渉器って大体金属で出来ていると思うのですが…美味しいの?

© 2014 つくしあきひと

それにしても、このスケール感の生物は初めてお目にかかりますね…リュウサザイの数倍はでかいのではなかろうか?
崖の上の豆粒みたいなのが決死隊メンバー。

そして全体が描かれていないので推測するしかないのですが、末端に向かうにしたがって背中のホネホネした部分のサイズが小さくなっていくはず。
だとすると…見えてる部分の3倍は有りそうな気がしますね。
そんなでかいんだったらリュウサザイとか食べた方が…と、思ったけどやっぱり簡単に食べられる方がいいもんね。生き物だもの。
下からよじ登ってきたっぽいのでもしかしたら7層付近では常識的なサイズだったりするのだろうか?
僕が冒険してるわけじゃないけど、こんなのがウロウロしてるならギブしたいですねぇ…これから先この生物と遭遇する日がくるのかな~

無事逃げ出した一行、なにはともあれ説教タイム。
途中で干渉器からおやおやおやと思わせる言葉が出ましたね。

© 2014 つくしあきひと

見て、触れて、探し、集める

新しい言葉、新しい外見

もしかしてこやつら…入手した情報を元に自身をアップデートするのだろうか?
それとも一度情報を持ち帰り、その時製作者的な者に改良されるのだろうか?
だとすると中央の干渉器の頭部の形状が巨大ロボさんに似ているのって、巨大ロボさんの当時の姿って事になるのだろうか?
さり気ない言葉だけども、色々と妄想が捗っちゃうな~面白い。
彼が巨大ロボさんと同一の存在だとすると、現在はファプタと行動を共にしているわけなので…見た目の近いイルミューイがファプタになったと思ってもいいんでないかな?
あっ…そういえば干渉器の事を良く知ってる感を匂わせていたヤローがいましたね?
仮面のおじちゃんが連れ去る映像がいとも容易く脳裏に浮かぶのですが。
おやおやおやおや!素晴らしい…素晴らしい!さぁ…こちらへ…ってなもんですね。
残念ですが語彙力が追い付かない。
今回登場の干渉器達はなんにでも興味津々っぽくて、決死隊のお手伝いもする程に素直。
ボンドルドが誘拐したとして、干渉器はセレニの子供達よりもチョロかったかも知れません。
干渉器は層を跨げないっていう縛りは自発的には無理って事なのかな~?

あとは…干渉器には通信機能が有り、入手した情報は共有しているっぽい。
この便利さはどこかで覚えがありますね、ゾアホリック

なんとなくだけど、ゾアホリックは干渉器を作る前の試作品ってイメージ。
生き物が使うと発狂しちゃうから、これじゃだめだなーって事で干渉器というロボを作ったのかも知れませんね~
そんなに情報収集したいんかって気もしますが。

くくく…これが見当違いだとしても僕には2か月以上の間叩き続けたふかふかのお布団があるのでへっちゃらです。
叩きすぎでヘロヘロになりつつあるけどどんとこい。

今回も村の設立には至らずに、まずは6層での生活基盤を築く過程が描かれていますね。
持ち込んだ食料は残り少なく、上には戻る事も叶わない。
実際はかなり追い込まれた状況ですが悲壮感は感じられない、決死隊と名乗るだけあって肝が据わってますね!

水源の確保を検討中に、ついてきた女の子はイルミューイちゃんで確定しました。

© 2014 つくしあきひと

そしてこんなちっこいイルミューイがベラフも知らない謎文字を読めることも判明。
原始人的な知能だと舐めてました。
だって槍もってるから…石器時代的なイメージで見てましたよね。
識字率と頭の良さって関係有りそう…と、なるとヴエコが持ってきたあの羅針盤、あれを最初に持ち帰ったやつらを害したのも彼らの中の誰かなのですかね?

現状、決死隊は身動きがとれないって事で、イルミューイによる文字の解読と干渉器達の情報を元にお勉強会を開催。
イルミューイのお話が聞けるようになりました。

彼女の話では、原住民は一人前の証として黄金郷の住人の模様を真似て体に墨を入れるらしい。
一部だけども、多分これがそうなのかな?

© 2014 つくしあきひと

体に模様のある人みたいな姿かぁ…
レグにもほっぺと脇腹に模様っぽいのがあるので似たような存在が居たのだろうか?…尻は綺麗なもんですね。

© 2014 つくしあきひと

干渉器とレグと黄金郷の住人。

レグと干渉器は似てるけど、黄金郷の住人とも似たような特徴があるっぽい?
イルミューイが語る黄金郷の住人は昔々の伝説的なお話…そして今回出てきた干渉器のポンコツ具合が謎だな~
干渉器がアップデートを繰り返すというならば、巨大ロボさんもレグっぽい外見になっているような?
レグは干渉器では無いと見た方が良いのかも。

その後、ヤドネを飼ったりしつつ和気藹々と時は流れます。

© 2014 つくしあきひと

イルミューイのお顔がマイルドになっちゃってますね~
これまで緊張してたんですかね?瞳孔開いちゃってたもん。
実に微笑ましい光景だなー

© 2014 つくしあきひと

台無し!
人をイラっとさせるには満点の顔しやがって…
ヤドネを愛でるイルミューイを見て嫌な事を思い出しちゃったのか…いくら頭ツルツルでもこいつだけは許せねぇです。

イルミューイにヤドネを飼わせてあげたいけど、決死隊の状況は崖っぷち。
そんな余裕なくねー?という隊員をなんとか説得しようとするヴエコさんがお母さんしてますねぇ
で、口下手な感じのヴエコさんをベラフやらワズキャンが擁護してくれて飼える事になると。
決死隊…名前に反してなんとアットホームな組織なんでしょ!
ゲス男が2秒で退場し、再びほっこりムードになるなんて…これが本当にメイドインアビスなの?

© 2014 つくしあきひと

あらぁ~もうすっかり親子じゃないの~!
ええどええど!この調子で参りましょうぞ!

© 2014 つくしあきひと

あ、あれ…?なんかヴエコさんに言葉のナイフが突き刺さってるんですけど(; ・`д・´)
しかしこれ、イルミューイの生みの親とヴエコさんが似た匂いであり、彼女が子だくさんであった事からそう表現しただけですね。たぶん。
恐らくは熱にうなされて、悲しい気持ちを思い出してしまったんでしょうなぁ。
ちびっ子読者がこれをそのまま捉えて晩餐中に家族に発表したら大変な事になりかねない…読者の運命分岐点
そんなイルミューイの本音を受け止めた、ヴエコさんの独白が最高に感動的。

© 2014 つくしあきひと

僕が46話でマアアさんがメイニャを最後に一目…って感じで見つめたと勘違いした時に匹敵するのだぜ…

©️ 2014 つくしあきひと

後でよく見たらリコさんの元へ送る為に持ち上げただけだったので僕は重症を負いました。
マアアさんがメイニャを持ち上げただけで感涙しちゃったのは多分この世でペケジローくらいのもんでしょう。
…もう許してください。
そんな勘違い野郎な僕ですが、ここはヴエコとイルミューイは本当の母娘となった感動的で良い場面だなーと思いました。

ヴエコとイルミューイ母娘の日々の回想が描かれて…

© 2014 つくしあきひと

おや?そうか薪に布を巻いて枕にすると…サバイバル生活ですからね、なるほどな~

じゃ、ない!

© 2014 つくしあきひと

ヴエコさん、僕が思っていたよりアグレッシヴだった。
この後イルミューイに滅茶苦茶質問されて大ピンチまでを漲る妄想力でカバーしつつ読んだわけですが、もう…なにしてんのお母さん。
いやまてよ…まさかここまで詳しくリコさんにお話してるんじゃろか…!
ヤドネちゃんが捕食されて悲しむイルミューイが正規ルートだと思うけど…こちらの破壊力が抜群過ぎて僕にはもう何がなんだかわからないよ!
PTAには言っちゃだめ!

そんなこんなで、6層での生活が安定し始め、各登場人物の繋がりが深まりつつあったところで事態が動き始めましたね~
村の呪われていると言ってもいい成り立ちって発言を聞いているので良くない事が起きるのはわかってた。
わかっていても少し名残惜しい。

まず、イルミューイをはじめとして6層の水を飲んでいた者が体調不良に。
高熱と下痢に苦しめられ、中には体の末端が溶けている者が現れ、下痢の中には透明な寄生虫らしきものがいたそうな。

© 2014 つくしあきひと

異変はそれだけに留まらず、食料の調査隊のうち、帰ってきた3名が到着後に死亡。
こちらは体が木のようになるという異常が発生してました。

© 2014 つくしあきひと

中央の人物の腕が胸部に癒着しているように見えるのは寄生虫による症状が併発しているからと見て良いのかな?
どちらの症状も肉体を変化させるもの。
これらを利用して村の成れ果て化がなされているのだとは思うけど、現状ではあのなんでも有りな変化とは結びつけにくい気が。

© 2014 つくしあきひと

で、最後に出てきたこの卵型の遺物が彼らの分岐点であったと。
そんなヴエコさんの独白にておしまい。

裏側になんか顔っぽいのがあって、捧げるぅ…とか無いですよね?
うーむ、この遺物はなんかやっべぇぞ!
もたらす効果が規格外というか無茶苦茶。
食料調達部隊の彼らは意図して使用してはいないはず。
それなのに持ってるだけで体が開いて死に至るとか…呪いのアイテムですか?
ワズキャンとヴエコの目線からしてサイズは大したことなさそうですよね。
いったいどんな遺物で、それをどう使用する事で村の設立へと繋がるんだろう?
ファプタの祝福的な変化はどんなわけで現れたんでしょね?
愛慕というなら49話で見る限りでは与えられるのはヴエコさん以外に考えられないんだけど、ヴエコさん人間のままだもんなぁ…どんな仕組みなんだろう。
やはり水に潜む寄生虫も無関係では無いのだろうか?
随分強烈なヒキしてるけども、ヴエコさんがかなりお話が上手って事ですよね。
途中、年頃の女子が食らいつきそうなお話まで盛り込んでたし。
おじさんな僕も喰らい付いたわけですが(*’ω’*)

更新の間隔はだいたい2か月くらいなので次のお話が更新されるのは多分…2月?
ぬぉぉ…最新話を読んだ直後に最新話を渇望しちゃってるわけですがどうしよう。

今日の所はこれくらいで勘弁してやるのだぜ…
お母さんのにおいやら好戦的なヴエコさんの姿によって思考停止中ゆえに(; ・`д・´)

イルミューイとファプタ 12/2

回想のコマで気になる所が。
一読目でおや?とは思っていたけどヴエコさんったら…!
ほんとは煩悩まみれな自分のせい。
高まれ…俺の浪漫よ!と頑張ってみたけど回復するのに今日までかかりました。

© 2014 つくしあきひと

悲しむイルミューイを慰める為にヴエコさんが作ってくれたこのネックレスはファプタの頭にある三つの飾りに関係あるのかな~?
分かりやすいのはこのコマですかね、エグいけども。

© 2014 つくしあきひと

ファプタ自ら頭皮を剥いだ結果、頭部の飾りと思われた部分が完全に肉体の一部って事がわかりました。
ここから浪漫モリモリもしものお話。
ペケジローは保険をかける小賢しさを身に付けた!
ファプタへの変化でも欲に応じた姿が得られるという効果が有効だったなら、かつて可愛がっていたヤドネそのものであり、大好きなヴエコがくれた大切なものを手放すまいという意思が反映されたように思えます。
肉体に影響を及ぼす程にヴエコさんへの想いは強かった。
そうなるとこのコマは押すなよ?絶対押すなよ!的なファプタ激オコのフラグなのではっ…!

© 2014 つくしあきひと

家族に捨てられ傷ついていたイルミューイ。
そんな彼女にヴエコさんはもう離さないと約束してくれたわけです。
が、この後どんな事情が有ってかはわからんけどヴエコは拘束され、ファプタは村の外へ放りだされ再び捨てられたに等しい状況になってしまった。
ヴエコさんへ愛慕の強さに比例して激オコメーターも唸りをあげるってなもんですね。
これは…根絶やし不可避かも。

もう一つ気になったのは、泉周辺の地形。

© 2014 つくしあきひと

成れ果て村の壁は寄生虫で溶かした人体を利用して作られているのでしょうね。
リコ達が成れ果て村に入る時に(40話 成れ果てし命)確認されたのが、あご、あばら、爪、みみ、そしてよくわからん部分。
よくわからん部分ってなんだ…
20代間近の頃にパパ棒の最小サイズは如何ほどかしらっていうお話の流れで単四電池は?とT〇君に伝えたら彼は元気よく「それじゃ骨もないじゃん!ウプププ!」と答え、こんなピュアな野郎がおったんかと凄まじい衝撃を受けた時の事を思い出しました。
当時から娯楽好きだった僕はこの稀有な世界観に瞬時に喰いつき、海綿体という構造を知ってとても恥ずかしそうにしている彼を気遣う事無く沢山質問してしまったものです。
骨折は?骨折するの?じゃあギプス?どんなメカニズムなの?などなど。
因みに興奮すると骨がにゅっと伸びてくる仕組みと聞いてペケジローも大興奮。
人のイマジネーションの、なんと素晴らしきことか…天才かよ。
そして本気で急所の骨折に怯えつつ暮らしていた彼の様子を想像するとマジ受ける。
多分これはフィクションなのでこんな事書いちゃっても怒られないと思います。

話が逸れた感有りますが、実は骨繋がり。
発見された部位は殆ど骨の部分ですね。
耳も軟骨と考えると、寄生虫は骨は溶かせないようです。

成れ果て後に余った肉体を寄生虫の力で村の材料にしているとみて良さそう。
呼び込みで得た生物の体も使用されているはず。
全部が生物の体というのなら、夥しい数のお肉が使われてそう。
そしてここまで育つのに何年かかったのやら…想像もつきませんな!

© 2014 つくしあきひと

他は全部あの遺物の効果なのでしょうかね?
成れ果て、価値と清算、住人が村の外に出られない事、黒いネバネバの仕組み…これらをあの遺物のみでまかなう事が出来るんじゃろか?

更新がない…だと…?ということは 12/20

30日にくるのかな?つまり話のインパクトによっては僕の場合初夢アビスという事態になりかねないですね?
それってどうなの縁起的に考えて。

うーむ…1レグ2リコ3ナナチとくれば今年も果てしなき冒険が約束されたも同然とみて間違いありますまい。
素晴らしい…素晴らしい…となれば良いのですが。

しかし…ボンドルドが出てきた場合はどうみるか?

© 2014 つくしあきひと

恐らく甘言を囁きつつやらかしたろうの精神で近づいてくるやからが現れるのでうまい話にはご用心と考えよう。

マアアさんはどうかなぁ~

©️ 2014 つくしあきひと

多分運の良い一年って事だな!乾いたうんこの優しい匂いだものな!
夢でくさっとか言わされたらもう間違いないよ!
でもうんこの匂いは乾いても優しくならないと思う。

問題はあいつが出てきた時だな…

©️ 2014 つくしあきひと

痴漢冤罪、もしくは痴漢で手が後ろにまわることになりかねない程にイメージ最悪の邪悪な野郎なのであるからして紳士的な行動を心がけねばあぶない。
なので、その時は人里離れた山奥にこもるくらいしてもいいかも知れない。
でもいくところが、無い。

不動卿はなぁ~

©️ 2014 つくしあきひと

判断難しいなぁ…すれ違っただけで女子児童に防犯ブザーを鳴らされるくらいの不幸はあるかも知らんな!

ワズキャンでてきたらよくわかんないけどいぇええぇぇい!な感じの一年じゃろか?

©️ 2014 つくしあきひと

ヴエコさんがでて来たらそうさなぁ…

©️ 2014 つくしあきひと

桃色の一年じゃろか?だってこれまで匂わす程度だったエチエチをこの作品で初めてド直球にやらかした御方であらせられるぞ?
あの一コマによって何故か不動卿VSマルルクのいかがわしさが跳ね上がるという斜め上の効果まで発揮しちゃったのだし…画像のコマだって今見たらわりとガチっぽいのだし。
そう思ったのが僕だけだったら…見なかった事にしてそっとじしてね。
約束だよ…!

まぁ…こんなふうに本編が更新されてないのに更新日だけで楽しんじゃってるペケジローですけども。
上記の内容を真顔で考えながらバリバリ働いてたので僕ってすげぇよ…いやすげぇ駄目だ!
良い子のみんなはこんな大人になっちゃあ…いけないぜ?

-読み物
-

執筆者:


  1. ponta より:

    いつも感想楽しく読ませてもらってます.
    つくし先生のtwitter情報だと今年中にもう一回更新あるそうですよ!
    次回絶対ろくなことにならない予感がビンビンしますが楽しみですね!

    • ペケジロー より:

      今年中に50話を読む事が出来るですと!?
      コメントと嬉しい情報有り難うございます(´- `*)
      気分良く年が越せそう…ではなさそうですよねやっぱり。
      次回いきなりファプタ誕生までは行かないと思いますが、あそこからどうなってあいつら全員根絶やしじゃー!まで怒りゲージを貯めることになるのか…楽しみですね!

  2. ゆうた より:

    かんしょうき?の形ってやっぱり、アレなんでしょうか笑?女性の、、、笑。

    • ペケジロー より:

      干渉器のデザインはアレか否かは世に無数存在する知らない方がハッピーな事の一つかも知れないけど既に興味津々なわたくし。
      トラバサミ
      ギザギザからトラバサミも連想させちゃいますのでこれらのイメージを融合させ…人類は絶滅する!T〇君なら骨があるからなんとか平気!(; ・`д・´)って思いましたがそうだこれは干渉器のお話だったですよ。
      意匠に製作者の強いこだわりが加えられているとすると、色々と想像が膨らんじゃいますね~。想像です。

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